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  <title>ＴＶ日記帖</title>
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  <description>主にテレビドラマの感想。
お引越ししました～</description>
  <lastBuildDate>Wed, 07 Jan 2009 14:43:10 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>お引越し・・・というか、吸収合併されました；</title>
    <description>
    <![CDATA[別にやってたＴＶ（主にドラマ）の感想ニッキを、そないに更新出来んので、どっかのニッキに吸収しようかな～と前から考えていて。<br />
<br />
<br />
アメブロ使いやすいから、そっちにしようかな～と思ったけど、あっちはシュフシュフしたニッキで充分楽しいし～<br />
<br />
<br />
・・・ってことで、お笑いのこと書いてたニッキに、吸収合併させてもらうことにしました♪<br />
<br />
ログは移すほどのもんでもないので移しません；が<br />
またそちらでよろしくお願いしますね！<br />
<br />
<a href="http://d.hatena.ne.jp/rivu/" target="_blank">オワライ＆ドラマmemo帖</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 07 Jan 2009 14:43:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＳＣＡＮＤＡＬ　10話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ピアニストに抱きしめられたあたりのタカコが、いかにも専業主婦って感じで～<br />
主婦の大冒険って感じで。すごいドキドキした。<br />
<br />
あり得ない話ではない・・・そんなサスペンスですよね。<br />
<br />
笑い出したピアニスト、こわかったよお。<br />
<br />
何かよくわかんない女、リサコが、教会にあらわれたとき、ものすごい肉厚なキャラになってて、すごいなあーと。<br />
<br />
最初は、ナンパゲームとか「勝ったわ」の人だったのに、何か、女の業を背負った・・・背負わされた悲しみがいっぱいの人になってるー。（今までの描かれ方で）<br />
<br />
そして刑事とたまきが、「友達」話をしてるときの、骨太感ときたら。<br />
<br />
いい映画１つ見せてもらったかのようなシーンでした。<br />
<br />
刑事に「（部屋を開けてくれて）ありがとうございました」と頭を下げたテツオもしかり。<br />
ちゃんと夫婦になろうとしてるのが、いいよね。こいつ、いいよ！ニート弁護士？だけど・・・<br />
<br />
こういうのとかを本当はドラマでいっぱい描きたいけど、いろいろあって、いろいろあるんだろうなーとか思ったりしました。 <br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008・秋ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%EF%BD%93%EF%BD%83%EF%BD%81%EF%BD%8E%EF%BD%84%EF%BD%81%EF%BD%8C%E3%80%8010%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 15:05:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>イノセント・ラブ　９話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
やっぱり、ジュンヤとカノンの間に「ラブ」は感じられないままだったので<br />
もう、け、結婚式ーーー？と吃驚しました<br />
<br />
お兄ちゃんをほっといて・・・結ばれちゃうのね・・・と思ったり。<br />
<br />
そら、ほんとにお兄ちゃんがエキセントリック（＝腹が立ってパパン刺殺）とは、わかったけど・・・<br />
<br />
そして、お兄ちゃんのカノンへの想い、わかるようなわからないような～<br />
<br />
歪んだ兄弟愛ってことじゃ、ないわけだよねー？汗<br />
<br />
でも、そこらへんを、熱く描きつつもボヤかしてくれて、よかったかもしれません；<br />
<br />
美月サンだけは、最初から最後まで、けっこう統一感のあるキャラやったな～（って、まだ終わってないけど）<br />
キヨカに迫った今回も、迫力まんてん<br />
こわかったー・・・<br />
<br />
さて、予告、またすごかったですね・・・<br />
ジュンヤとキヨカは無事なんでしょうか<br />
<br />
何のかの言いつつ、ほぼ全話見てしまう、今回の月９でありました<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008・秋ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%96%E3%80%80%EF%BC%99%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 14:17:13 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ＳＣＡＮＤＡＬ　８話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
「いいとも」で見る石原良純さんですら、桃井かおりのダンナ役＝哲夫に見えてくる私。<br />
それくらい、このドラマにハマってるというか<br />
石原良純さんがあの役にぴったりというか<br />
「いいとも」とかに出ないでほしいっていうか（笑）<br />
<br />
すごく、いそうなダンナじゃない？<br />
良純さんって、演技できるんだなーって知りましたｗ<br />
<br />
今回は、ついにたまきの息子がもういないとわかって、ほんと悲しかったけど<br />
でも、そこに「トモダチ」がいて・・・よかったなーって・・・素直に思えました。<br />
<br />
あの、息子の部屋に隠れていたリサコも、びっくりしてただろうな・・・事実もこわいけど、あの部屋で存るのも、いにくかっただろうなって。<br />
ドア越しにたまきに話しかけられちゃうし。<br />
<br />
あの、ノックで返したのはリサコだよね？つい、返してしまったのか・・・<br />
そのときの気持ちは？<br />
年下のフリーター弁護士（笑）の夫を持って、バリバリキャリアで、自信満々ぽく生きてるたまきが、あんな深い闇をかかえていたと知って、どう思ったんだろう。。。<br />
<br />
それとか、ダンナがタカコをちょっと抱き寄せようとして、いきなりなんで（いつもしてないのねｗ）飛び上がってびっくりするタカコ、とか<br />
<br />
ぎくしゃくしてるのに、毎朝の玄関でのチュー、今日どうするの、と聞くヒトミとか<br />
<br />
リアルなフーフの感じが描かれてて、ほんと楽しいドラマですわ～<br />
<br />
推理的にも面白いです～<br />
複雑すぎはしないけど、そう単純でもなくて。<br />
だいたい、リサコがたまきの息子の部屋に隠れてるなんて、思いもしなかったし。<br />
<br />
ピアニストは良い人なん？どうなん？<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008・秋ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%EF%BD%93%EF%BD%83%EF%BD%81%EF%BD%8E%EF%BD%84%EF%BD%81%EF%BD%8C%E3%80%80%EF%BC%98%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 13:48:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>赤い糸　1話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
なんだなんだこれはー！<br />
なんて可愛いドラマ！！<br />
<br />
ドラマ「恋空」は、ちょっと好きな俳優が出てたにもかかわらず、すぐに見なくなった；のと対照的に、<br />
惹かれる俳優さんはいなかったのに、｢赤い糸」はとっても吸引されました。<br />
<br />
携帯とかメールとか、小道具は、私の時代とは違うはずなのに、キューン☆させてくれて。<br />
いちばん繊細な時代の気持ちが、よみがえってきました。<br />
<br />
メイのバツの悪い場面に、必ずいて、必ず気付かれてしまう敦史とか、ベタを通り越してるけど<br />
それもまた、「運命」みたいな感じでちゃんと受け止められました～<br />
<br />
「イノセント・ラブ」では、どうしても感じられない（いや、それって本当は大問題）、「ラブ」を感じさせてくれるドラマだなーと、ほんわかしてたら<br />
<br />
なんですってー！？１～３？話までＴＶでやって、そのあとは映画で続きをやるんですって・・・！？<br />
<br />
えー・・・<br />
<br />
こないだの「笑う犬」ＳＰの、「続きは発売されるＤＶＤで！」もびっくりしたけど、ＴＶ業界もそういう商売方法になってきたのかー・・・<br />
<br />
しかし、私はキューン☆と楽しかったけど、視聴率はそんな良くなかったみたいで・・・映画、大丈夫なのかしらん。 <br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008・秋ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%E8%B5%A4%E3%81%84%E7%B3%B8%E3%80%801%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 13:52:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ブラッディ・マンディ　９話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
「祝祭」にするために、ウイルスを持ってバスに乗り込んだオトコの前に、加納さんがするっと現れた時は<br />
「やったーーーー！」と思わず、子供のように叫んでしまいました<br />
<br />
ドラマ、漫画の世界とわかっていても<br />
ウイルスで日本がめちゃめちゃになる・・・ってのが、耐えられない！！となるまでに、ハマりこんでいるのでしょうな<br />
<br />
いろいろ逆転・逆転・逆転のストーリーではありますが<br />
今回ほど爽快だったことはないー！<br />
ファルコン、やったぜー！<br />
<br />
でも、それも、ヒデの死とかがあるわけだけども・・・<br />
<br />
今回は、Ｋがもしやオトヤでは・・・？という含みが、ちらちらありましたが<br />
まさか、ラストシーンで、オトヤがＪの弟だということまで、明かされるとはー！<br />
<br />
母を殺された？恨みで、父を憎んで、世界を憎んでいるオトヤなのか？<br />
<br />
それとも、それもまた、フェイクなのか～？<br />
<br />
｢九条」だから「Ｋ」って、フツーすぎるような気も・・・<br />
<br />
<br />
教祖さまは、あっさり殺されちゃったし、あいかわらず「面食らわせる」ドラマですが<br />
撮りはギリギリで、今、１０話とってるって、佐藤健くんがブログに書いてますねー<br />
それでこの完成度・・・すごいなあ。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008・秋ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%E3%83%BB%E7%A7%8B%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%80%80%EF%BC%99%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 15:04:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>篤姫　49話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
篤姫と帯力が、碁を打つシーン・・・<br />
<br />
いつか「こういう日がくる」とは思っていましたが<br />
凛と張り詰めたドラマにぴったりの、2人の碁を打つシーン・・・<br />
<br />
ああここまできたんだなあと。<br />
2人の人生が、最後にまた、深く交わる一瞬がきたんだなあと。<br />
ただ碁を打つだけなのにね。<br />
<br />
最終回前にふさわしいシーンでした。<br />
<br />
ついに帯力がキモチを打ち明けたわけだけど<br />
何だか、そういうのを超えたところで<br />
2人は結びついているんだなーと、<br />
過去だけじゃなく、ずっと、つながっていたんだなーと<br />
思えるシーンでした。<br />
<br />
次に会うときまで・・・と言い合いながら、「わかっている」2人・・・<br />
帯力の足も、カメラは映して・・・<br />
笑顔と、涙と、「次に」のことばとが絡んで<br />
<br />
最高の別れのシーンでした。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>大河ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A7%E6%B2%B3%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%E7%AF%A4%E5%A7%AB%E3%80%8049%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 16:07:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>イノセント・ラブ ７話</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
あまりのことに、感想（というか突っ込み）を書くのをためらってしまいますがｗ<br />
<br />
なりふりかまわずな今話・・・！！これはやっぱり、突っ込んだ方が？<br />
<br />
この、話題沸騰？のキヨカのプール＠おぱんちゅシーンは、前々から「これがジュンヤの、キヨカへのプロポーズ・シーン！」みたいに、考えてたシーンなのかしら・・・。<br />
まさかね・・・。<br />
注目度ＵＰ！のために、そういうシーンを盛り込んだんだ・・・と思いたいですが・・・。<br />
<br />
何にしても、このシーンのおかげで、今まで献身的にキヨカを看てきたジュンヤが、純粋というより、キモキモな感じに～～～<br />
それこそ、なりふりかまわずキヨカと結ばれたかったんだろうけど・・・キモキモだよォ・・・<br />
まだ、金にモノ言わせるとか、パワハラ使うとかの方が、普通に思えてしまった・・・<br />
<br />
逆に、キヨカのひねくれた、スバルへの純愛はわかりやすかった。<br />
すごくいたいけに見えた～やっぱりちょっと変なオンナだったとしてもｗ<br />
<br />
でもですね・・・肝心のヒロイン・カノンが・・・<br />
アパート無理やり追い出されて、1人夜の街さまよって、ぽつーんとベンチに座ってるカノンが、ぜんぜん可哀想な感じがしないのは、なんでだろう・・・？<br />
<br />
ってわけで、ますます主人公2人に引いてる自分・・・ス・・・<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008･冬ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%EF%BD%A5%E5%86%AC%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%96%20%EF%BC%97%E8%A9%B1</link>
    <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 13:30:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>流行語大賞</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
流行ってて実際につい使っちゃう、というより<br />
世相を反映した言葉ということで、選ばれるらしい流行語大賞～<br />
「アラフォー」と「グー」が受賞だそうで<br />
<br />
「グー」の方は「ショッキンぐう～」とか、日常で使っていることもある自分ですけどもｗ<br />
<br />
「アラフォー」は、日常に取り込まれるコトバではなかったな～<br />
<br />
あ、ぎりぎりアラフォー世代ですｗ<br />
<br />
しかしこれ、３０代（後半）の人は、４０才過ぎといっしょにされたくないんではないでしょうか？<br />
私の場合、３９才まで、「３０代」にしがみついてた気がする<br />
嫁にいって、子供２人育ててそうなんだから<br />
独身の３０代後半の人とかは、よけいイヤじゃないんかなあ・・・？<br />
やっぱり、４０代って、中年だったり初老だったりするわけで・・・<br />
４０代で初産の人も増えてるそうだから、なんかよくわかんなくなってきてますけど・・・ ]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%B5%81%E8%A1%8C%E8%AA%9E%E5%A4%A7%E8%B3%9E</link>
    <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 15:20:25 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ROOM OF KING 最終回</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
ずっと録画をためていて、<br />
一気に最終回まで4話分を見ました<br />
<br />
やっぱり好きなドラマで、4話分続けて見ても楽しい軽さなんだけど<br />
なんで視聴が止まっていたかというと<br />
<br />
たぶん・・・主婦さん（石野真子）が出てきたからかなー・・・？<br />
<br />
なんといいますか・・・シングルで子供を育ててる主婦っていう設定なんだけど<br />
とてもそうは見えないのが。<br />
<br />
シングルマザーって、あんなノホホンとしてないもの・・・子育て中なんて、シングルじゃなくても、キーキーしてるっつーの（笑）シングルなら、頼る人いないから、よけいにキリッとしてるけどなあ。<br />
<br />
ただただ「おかあさん」みたいなキャラで・・・主婦からしたら、「なんじゃこりゃ？」っていう女性キャラでした。<br />
<br />
そうなってくると、「バリバリ仕事」の30代半ば？の独身女性たちが、どうもカッコ良すぎるなーと。<br />
主婦さんが混じるまでは、面白がってたんですけど、なんか、へんだなーと。<br />
<br />
もりじが、花屋さんの店長にそこまで惚れるとかもわけわかんなかったし<br />
（逆は有り得るけどｗ）<br />
花屋の店長に電話で呼び出されて「大人ってわかんねー」と、もりじに言わせてるけど<br />
そんなもりじは、25歳・・・フリーターとはいえ、25歳を「子供」と描くのも、なんだか変だぞ？と。<br />
<br />
そういう｢目線」に、チェンジさせられてしまって、<br />
・30代半ばのバリバリ仕事できる独身女性はカッコイイしモテモテ<br />
・若い主役2人はそれ以下にしか輝けてない<br />
・主婦は子育て放棄でのほほんと他人と毎日なべを囲むｗ<br />
・25歳のイケメンくんが、主婦のようにおうちを切り盛りしてくれるなんて理想～（？）<br />
・変なオンナは関西弁ｗ<br />
とか、制作側の偏りが見えてきてしまったんかなー・・・<br />
<br />
てか、では主婦じゃない30～40歳くらいの人たちは、楽しくこのドラマを見てたんかなー？<br />
<br />
<br />
バブリーなノリとかも、面白かったんですけどね。<br />
あのマンションだけじゃなく、お話もぜーんぶ、バブルのにおひが充満してましたよね。懐かし。<br />
<br />
そして大倉孝二さんしか出来なさそうな、あの役ｗ<br />
あんななのに、外国の王女様にひと目ぼれされそうなのは、大倉孝二さんしかいないわｗ<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>2008･冬ドラマ</category>
    <link>http://rivu.blog.shinobi.jp/2008%EF%BD%A5%E5%86%AC%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E/room%20of%20king%20%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%9E</link>
    <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 15:59:51 GMT</pubDate>
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